
自分の顔よりも大きなわたあめを持つ我が子。
落としそうで怖くて、
持とうか?
大丈夫?
手を出しすぎず、見守る育児をしようと思っているのに…
この時もおせっかいなオバハンになってしまいました。
結局、子どもに最後まで持たせましたが、何も起きませんでした。
自分でわたあめを受け取って、一人で全部食べ切りました。
こうやって手が離れていくのかな。
いずれ親ではなく、お友だちとお祭りをまわるんだろうな。
嬉しいようなさびしいような、そんな気持ちになりました。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
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